今までのPCスキルについての体験なのですー

今までのPCスキルは中学1年までさかのぼり、当時は新品がまだ約60万以上するぐらいになりました。ただ父が私の将来を気にかけてくれてプリンターはなかったものの、中古パソコンを買ってくれたのです。しばらく[一太郎]というワープロソフトで文字入力や罫線機能で表を作る練習をよくやり、5時間ぐらい経つのがあっと言う間になります。一太郎がある程度(父の会社の方、クラスメイトや先生方に操作を教えてもらいながら)慣れて今度は[LOTUS1-2-3]という表計算ソフトも覚え始めたのでした。こちらは文字入力練習や罫線機能で表を作ることではなくて合計や平均、最大最小値の関数の入力方法を覚えたりしました。今のExcelもこれら4つの関数はよく使うために忘れられず、LOTUSを覚え始めたころに父の会社の都合で学校(高校まで養護学校 現:特別支援学校)に転校してそこでもパソコンを使った授業や練習をよくやっていたのです。このころは授業で使う資料など、パソコンで作るのが当たり前のような感覚が卒業まで続きました。高校在学中も簡単な書類をパソコンで作成したり、文部省(現 文部科学省)認定 情報処理活用能力検定3級取得のための勉強も始めたりしたのでした。始めた時は不安でクラスメイトと勉強するにつれ、少し不安も解消されてどうにか合格できました。当時は何をするにも自分はパソコンがあるという考えになったのです。1999年3月に卒業し、翌4月心身障害者デイケア施設での広報誌作成の編集作業にWordをおもに使っていました。広報誌作成の編集作業を進めるうち「パソコンを独学ではなく、専門的に基礎から学びたい!」と思ったのです。2000年8月に心身障害者地域デイケア施設を退職し、2001年4月にコンピューター専門学校に通学し始めました。
時間があれば、以前と違う心身障害者地域デイケア施設にも通勤していたのです。専門学校で[情報システム科 マルチメディアデザイナー・CADコース]を選び、Adobe IllustratorやPhotoshopそれにAutoCAD LTを使ってデザイン作成や製図するうえで基礎知識を学びました。通学し初めのころは養護学校と違って健常者も一緒だったので、勉強の進め方や福祉という特殊な生活が長かった私にとって友人付き合いもどうやって声をかければよいかわからずに悩んだ時もあったのでした。慣れると授業道具の出し入れや教室移動が多くてクラスメイトや先生方、周りにサポートしていただいて専門学校生活を送れました。そして2年一緒にいるにつれ、考えることなく自然に「昨日のTV見た?」や「どんな芸能人が好き?」って会話ができたのです。心身障害者地域デイケア施設で以前と同様、広報誌作成の編集作業をMicrosoft Wordを使用してやっていました。専門学校卒業後、2004年に心身障害者地域デイケア施設に勤務しながら[1人暮らし」を始めるために物件探し(賃貸アパート)などしていたのでした。2005年2月からホームペルパーの支援を受けながら[ひとり暮らし]を始め、「ひとり暮らしを始めたからは自分の収入で生活したい」と思いました。こう思ってからいろんな企業様の面談を受けたりし、川口のハローワークの紹介で同年10月にテレワーカー基礎技能習得コース(在宅就労するのに必要な知識)を受講したのです。受講後もいろんな企業の面談を受けたりして当時、相談支援にのっていただいていた方から「生活スタイルを変えるのは大変と思いますが、そのほうがいい」とアドバイスを受けました。2012年に当時住んでいたアパートから徒歩10分のところにある某NPO法人 自立[就労継続支援B型]に通所させていただくことになったのでした。おもな作業は外部から注文される名刺やはがき・書類の作成・印刷(内部も含む)で通所させていただいたころ、施設内の職員さんたちの人間関係が複雑そうな雰囲気があって「どうにか早く辞めよう」と考えました。でもほぼ毎日一緒に仕事していく中で職員も利用者も言葉遣いが悪い時が多いけど、私の障害を理解してもらえて何より通所し始めた時よりいやすい場所に感じていることに気づいたのでした。その後、2014年5月31日から現住所の近くにある[ケアホーム]に入居しました。なぜケアホームに入居したかは年々ヘルパー不足が続き、この数年は私が支援を受けたい時にそれができないことが多く続いたためです。そして必要最低限の支援を受けられるケアホームに入居し、あと生活していく中で大きな転機となったのが2016年1月からの某ゴルフ練習場会社の在宅勤務になります。[福祉]という生活が長かった私にとって15歳ぐらいからの「パソコンの仕事につきたい!」という夢がどうにか叶ったのでした。仕事はExcelを使った複数のゴルフWEBサイト(口コミコメント)の抽出業務を行い、入社したころは会社の方々に助けてもらってばかりになりました。ただ慣れたころは業務のやりかたを自分から質問できるようになったのです。ケアホームでの生活の中で職員との方向性の違いも多く、2016年9月から現住所でヘルパーの支援を受けたひとり暮らしも再開しました。1人暮らしを再開しても在宅勤務を継続し、2018年3月~各ゴルフ練習場従業員の手書き勤務表をExcelに入力する業務を行っていたのでした。2018年8月で某ゴルフ練習場会社の在宅勤務が都合でなくなり、同9月~2019年1月までハローワークや某NPO障がい者就業・雇用支援センターに求人紹介や相談させてもらいました。2019年2月~現会社での在宅勤務になって始めに[デザイン]の部署に配属され、ホームページのイラストのレイアウト業務やメンバーのデザイン作成の案件整理それにWordやExcelの課題業務などを行っていたのです。次に営業成果入力部署に配属され、各企業の求人情報を所定のスプレッドシートに振り分けていました。日々件数をこなさなければならないことや私の理解スピードが遅く、研修のみで異動になって[ライティング]部署になったのでした。指定されたテーマに沿った文書作成をすることが業務でそれが得意でない一方で今後、現会社あるいは別の会社で働くとしても1日でも長く今の仕事を続けたいと思います。少しでも自分の行う仕事で「社会の誰かの役にたてるように」という思いは今も変わってないです。
テックアカデミー 就職できない

成犬として迎えてもトイレトレーニングや色々としつけることはきっと可能なんですが…。

可愛いから、小型犬のミニチュアダックスフンドの子犬を探して手に入れたものの、小型犬のしつけ方法はどうしたらいい?と言っている飼い主さんのことをたまに聞くことがあります。もしも、行儀のよい犬と共にお散歩していると、他の愛犬家からも羨ましがられるだけでなく、お友達の飼い主さんにしつけの手順を教授したら、ドッグオーナーさんの間で人気度が上がるのは明らかでしょうね。犬が噛むのは、恐らくしつけで威嚇したり、甘やかし過ぎのための上下の関係の逆転が原因であると考えられます。あなたはもしかして、幼犬期の甘噛みを見過ごしていたのが原因とは考えられませんか?良く噛む愛犬が、そうなった原因を探り、今までやってきた間違いばかりのワンコのしつけを見直して、愛犬の噛む行為を解消していくべきではないでしょうか。一般的に柴犬は頭が良く、しかも忍耐力がある犬種と言われています。トイレをしつける際もすぐに覚えます。一端覚えると、大概は失敗を繰り返すことなどないでしょう。ミニチュアダックスフンドでしたら大人になっても小柄なので、一見幼犬っぽくて可愛さがあるもののしつけトレーニングは絶対に子犬の時にやるべきです。お散歩することや食事の時間など、犬が嬉しい時間やアクションはご褒美の一種ですからそれを使ってイベントを行うより前にトイレのしつけ練習を実行しても良いはずです。決まったものに対して恐怖感を持っていてそのために吠える行為が始まった場合、ほぼ恐怖の対象物をなくしてしまえば、無駄吠えすることを押さえることができるようです。トイプードルというのは、犬の中でも上位の頭の良さで陽気さがあります。オーナーに従順で親しみやすさがあり、豊かな感性がある上、反応も良く、しつけをしてみると難なく学ぶはずです。国内外で好まれてペットとされているチワワなのですが、しつけることがされていなく、大変悩んでいるオーナーさんが大勢いるというのが現実です。トイレをしつけしていてそれなりに褒美をあげることが実行できたら、みなさんの褒めているという心情などが了解されているかということを調べてください。以前だったらトイレをしつける際に犬が失敗すると罰っしたり、鼻をこすってしかりつける方式がメインでしたが、この手段は最近ではお薦めはできないです。一般的に、柴犬は無駄吠えみたいな問題行動をするような犬とみられています。なので、無駄吠えのしつけに関しては「時間がかかるかも」と、慎重になったら賢明ですね。無駄吠えが少ない上、人懐っこく飼いやすいラブラドールだけど、やっぱり大型犬であるだけに、上下の関係を教えるしつけを怠らず、それ以外のしつけも徹底的にしましょう成犬として迎えてもトイレトレーニングや色々としつけることはきっと可能なんですが、それより先に家に迎えたワンコが今の雰囲気に落ち着くことが大事だと思います。